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2018年06月01日

東洋製罐グループのマテリアリティ(重要課題)特定に関するお知らせ

東洋製罐グループホールディングス株式会社(代表取締役社長:中井隆夫)は、このたび持続可能な社会の実現に貢献するため、優先的に取り組む課題を「東洋製罐グループ 8つのマテリアリティ(重要課題)」として以下のとおり特定いたしました。

これは東洋製罐グループの経営思想を踏まえたものであり、今後経営と一体となったCSRへの取り組みを推進してまいります。また、これらのマテリアリティに取り組むことで、SDGsによって定められた目標の達成に貢献してまいります。

なお、マテリアリティ(重要課題)の特定プロセス、具体的取り組みについてはCSRレポート2018、ホームページにて公表いたします。

 

 

※SDGs(エス・ディ・ジーズ)とは

平成27年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて掲げられた国際目標で、持続可能な世界を実現するための17のグローバル目標・169のターゲットから構成されています。

 

2018年02月22日

グループ会社4社が「健康経営優良法人2018(ホワイト500)」に認定

東洋製罐グループホールディングス株式会社(代表取締役社長:中井隆夫)を含む東洋製罐グループの4社が、経済産業省および日本健康会議の運営する健康経営優良法人認定制度において、「健康経営優良法人2018大規模法人部門(ホワイト500)」に認定されました。(2018年2月20日)

1.健康経営優良法人認定制度の概要

健康経営優良法人認定制度とは、経済産業省が、日本健康会議と共同で、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。昨年度からスタートし、2回目となる2018年度は、「大規模法人部門(ホワイト500)」に541法人、「中小規模法人部門」に775法人が認定されました。

 

2.今回認定を受けたグループ4社

・東洋製罐グループホールディングス株式会社

・東洋製罐株式会社(代表取締役社長:大塚一男)

・東洋鋼鈑株式会社(代表取締役社長:隅田博彦)

・東洋ガラス株式会社(代表取締役社長:齋藤信雄)

 

3.東洋製罐グループにおける健康経営の取組み

東洋製罐グループでは、2017年度に、従業員の健康向上を経営の重要課題として取り組むことを決定いたしました。取り組みに当たって、「東洋製罐グループ健康経営宣言」を制定するとともに、CHO(Chief Health Officer)を設置し、産業保健推進チームとして、専門家である産業医、保健師・看護師、衛生管理者と密に連携しながらの取り組みを開始いたしました。

 

4.今後の取り組みについて

今後も従業員の健康管理を経営的な視点で捉え、取り組みの継続的な効果検証や見直しを図りながら、各社のさまざまな健康課題の解決や、従業員と家族の健康維持・増進に努めてまいります。

2017年09月14日

「東洋製罐グループ健康経営宣言」制定のお知らせ

 

東洋製罐グループホールディングス株式会社(社長 中井 隆夫)は、社員の健康を経営課題ととらえ、健康維持・増進を図るため、「東洋製罐グループ健康経営宣言」を制定することになりましたのでお知らせします。

 

1.背景

当社は、経営理念である「常に新しい価値を創造し、持続可能な社会の実現を希求して、人類の幸福に貢献する」ことを実現するため、2017年度より更にCSRを強化して参りました。

そのCSRの重点項目として、従業員の健康を他の経営課題と同様に取組んでいくことを決定いたしました。

 

2.東洋製罐グループ健康経営宣言

 

3.推進体制

上記の重点施策を推進するため、CHO(Chief Health Officer)を設置し、産業保健推進チームとして、専門家である産業医、保健師・看護師、衛生管理者と密に連携しながら進めてまいります。

2017年07月06日

「日本総イクボス宣言プロジェクト」に参加しました。

東洋製罐グループホールディングス株式会社(社長:中井隆夫)は、厚生労働省が支援する「日本総イクボス宣言プロジェクト」に参加しましたので、お知らせいたします。

 


リンク:厚生労働省「日本総イクボス宣言プロジェクト」HP

http://www.mhlw.go.jp/ikubosu/index.html

 

○東洋製罐グループの女性活躍・働き方改革推進施策について

東洋製罐グループホールディングスでは2017年4月にCSR部健康経営推進グループ、並びに女性活躍・ダイバーシティ推進グループを立ち上げ、働き方改革を軸に社員が最大限の力を発揮して成長するための施策を策定・推進してまいります。

 

○「日本総イクボス宣言プロジェクト」

厚生労働省は、女性活躍や男性の育児参加を推進するためには上司の理解や働きかけが重要として、部下や同僚等の育児や介護・ワークライフバランス等に配慮・理解のある上司“イクボス”の宣言を全国から募集しています。

 

今回の宣言を機に、現在、東洋製罐グループホールディングスが取り組んでいる働き方改革に更に注力してまいります。

 

2017年03月02日

広告掲載のお知らせ【オレンジページ3月17日号】

 

オレンジページ3月17日号に広告が掲載されましたのでお知らせ致します。

 

みなさんの生活に深く関わる容器。その容器は日々進化しており、さまざまなアイデアに満ちています。
そんな容器に関する面白くてためになる情報を、包みかくさずお話しします。

 

今回の広告では、東洋製罐グループである東罐興業株式会社の作る、

“アイスを守る紙コップ”についてご紹介します。

 

【広告データ】(PDF形式、307kバイト)
【掲載誌】オレンジページ
【掲載日】2017年3月17日号(8ページ)

 

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2017年02月17日

広告掲載のお知らせ【オレンジページ3月2日号】

 

オレンジページ3月2日号に広告が掲載されましたのでお知らせ致します。

 

みなさんの生活に深く関わる容器。その容器は日々進化しており、さまざまなアイデアに満ちています。
そんな容器に関する面白くてためになる情報を、包みかくさずお話しします。

 

今回の広告では、東洋製罐グループである日本クロージャー株式会社の作る、

“ハンディキャップをとりのぞくキャップ”についてご紹介します。

 

【広告データ】(PDF形式、310kバイト)
【掲載誌】オレンジページ
【掲載日】2017年3月2日号(裏表紙)

 

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2016年10月03日

広告掲載のお知らせ【週刊ダイヤモンド・週刊東洋経済10月8日号】

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週刊ダイヤモンド・週刊東洋経済10月8日号に広告が掲載されましたのでお知らせ致します。

 

飲料缶やペットボトル、ガラスびんや紙容器、キャップ類、そしてそれらを作る素材や機械まで。

東洋製罐グループは、年間約500億個にもおよぶ包装容器をお届けしている企業体です。

中身の品質と安全を何より大切に、より便利で使いやすい形を求めて。

グループのパワーを結集して、時代のニーズに対応した製品づくりに努めています。

 

【広告データ】(PDF形式、315kバイト)

【掲載誌】週刊ダイヤモンド、週刊東洋経済

【掲載日】2016年10月8日号(6ページ、4ページ)

 

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2016年09月12日

「TOKYO PACK 2016」に出展いたします。

東洋製罐グループホールディングスは、10月4日(火)から7日(金)まで東京ビッグサイトで開催される

「TOKYO PACK 2016 “東京国際包装展”」に出展いたします。

ブースではパネルや実物展示でのご紹介の他、ブース内プレゼンテーションスペースにて、

グループ各社による技術・製品に関するプレゼンテーションを行います。

予約不要・聴講無料となっておりますので、お時間の許すかぎり是非お立ち寄り下さい。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

 

「TOKYO PACK 2016」

【会期】 2016年10月4日(火)〜7日(金) 10:00〜17:00

【会場】 東京ビッグサイト 東ホール全館

【ブース番号】 東3ホール 3-35

【入場料】 無料(事前登録するとスムーズに入場いただけます。こちらからご登録下さい

「TOKYO PACK 2016」のホームページはこちら

 

東洋製罐グループホールディングスのブースご案内はこちら

 

【ブース位置】

ブース位置

 

 

2016年06月27日

広告掲載のお知らせ【週刊ダイヤモンド・週刊東洋経済7月2日号】

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週刊ダイヤモンド・週刊東洋経済7月2日号に広告が掲載されましたのでお知らせ致します。

 

飲料缶やペットボトル、ガラスびんや紙容器、キャップ類、そしてそれらを作る素材や機械まで。

東洋製罐グループは、年間約500億個にもおよぶ包装容器をお届けしている企業体です。

中身の品質と安全を何より大切に、より便利で使いやすい形を求めて、日々研鑽を続けています。

容器をあけるとき、そこに新しいよろこびと、心のときめきが生まれることを願って。

 

【広告データ】(PDF形式、577kバイト)

【掲載誌】週刊ダイヤモンド、週刊東洋経済

【掲載日】2016年7月2日号(4ページ)

 

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2016年05月26日

「第29回インターフェックスジャパン」出展のお知らせ

東洋製罐グループホールディングス株式会社は、医薬・化粧品・洗剤を製造・研究開発するためのあらゆる機器・システム・技術が一堂に出展する世界有数の専門技術展であるインターフェックスジャパンに出展いたします。

インターフェックスジャパンIPJ_j【会期】 2016年6月29日(水)~7月1日(金)

【時間】 10:00~18:00(最終日は17:00まで)

【会場】 東京ビッグサイト

【入場料】 無料(招待券は,事前申し込みが必要です。)

【ホームページURL】  http://www.interphex.jp/ja/Home/

【出展内容】 自動細胞培養装置及び培地用バリアバッグ・ストレージボトルなどの容器(新製品多数)

ブースでは、国内初の商業生産用である、優れた安定性・安全性及び高効率の細胞培養が可能な浮遊系細胞自動培養装置を出展いたします。

同装置は、国内細胞培養レギュレーションに対応した装置と、より汎用性を持たせた「8検体装置(多段式)」の2機種を予定しております。

また、従来の細胞培養バッグ、培地用PETボトルに加え、培地用バリアバッグ、ストレージボトル等の新理化学容器に関する展示も実施、細胞培養関連容器の開発受託相談も承ります。

また、当社グループ企業である活性化自己リンパ球療法に係る医療支援業務等を手がけている株式会社リンフォテックによる、細胞培養ソリューションのご提供が可能です。

ご多忙中とは存じますが、是非、お立ち寄り下さい。

 

【弊社ホームページ関連サイト】

  自動細胞培養システム

  http://www.tskg-hd.com/service/cell.html

【出展ゾーン】 医薬・化粧品包装 EXPO

【ブース番号】 東6ホール 小間位置:37-29

【ブース位置】

インターフェックスジャパン


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