すぐわかる東洋製罐グループ
容器包装業界のリーディングカンパニーである東洋製罐グループを、
数字やイラストを用いて紹介します。
リーディングカンパニーとして100年以上走り続ける
創業
1917
容器包装事業を軸として数多くの事業を手がける東洋製罐グループも、スタートは小さな製缶会社でした。容器メーカーとしては日本で最も歴史がある企業です。
東証一部 コード
5901
証券コードの下2ケタが「01」である銘柄を「01(ゼロイチ)銘柄」といいます。「01銘柄」は業界の中で歴史ある代表的な企業がもつコードです。
日経
225
当社は日経225に選定されています。日経平均株価は、東証第一部上場銘柄のうち、取引が活発で流動性の高い225銘柄から算出されます。
暮らしのすぐそばに
事業規模は拡大し容器包装業界のリーディングカンパニーとして、皆さんの暮らしのすぐそばで利便性を提供し続けてきました。
缶・紙コップ 国内シェア
No.1
皆さんの身の回りにも東洋製罐グループが製造した容器があり、特に缶と紙コップは国内シェアNo.1を占めています。
※参照:矢野経済研究所 2018年版 容器市場の展望と戦略
1年間に生産した飲料缶を積み上げると
901,051km
より良いものを提供するために
私たちはより良い製品を追求し、多くの方に届けてきました。
これからもさらに新しい価値を皆さんに届けていきます。
研究開発費(連結)
143億円
※2019年3月時点
容器包装に新たな付加価値を創造し、今まで培った技術をもとに新たな事業の研究開発を進めています。
世界に広がる東洋製罐グループの事業
私たちが実現する容器包装の価値を地球全体に届けたい。東洋製罐グループは、アジア、欧州、北南米をはじめ、世界へと事業を展開していきます。
東洋製罐グループのつくりだす価値をご紹介します