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リスクマネジメント
Risk Management

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リスク管理体制

東洋製罐グループは、「グループリスク及び危機管理規程」に基づきリスクマネジメントに取り組んでいます。
グループ全体のリスクマネジメントは、グループリスク・コンプライアンス委員会などを通して、状況を確認し、改善および予防措置を講じています。
グループ各社は、それぞれの推進体制のもとでリスク管理方針や基本計画の策定、会社全体のリスクマネジメント状況の取りまとめなどを行っています。

リスク・コンプライアンス体制図

  • 枠内の図は左右にスクロールできます
リスク管理体制

リスク・危機管理体制の強化

東洋製罐グループを取り巻くリスク・危機事象はますます多様化・複雑化し、それに伴い、リスク・危機管理の重要性も増大していることから、グループとして確固たるリスク・危機管理体制を構築するため、常設の専門部門として「リスク危機管理統括室」を2019年10月1日付で設置しました。
あわせて、グループリスク・コンプライアンス分科会を「リスク危機管理委員会」に改組、また、グループリスク・コンプライアンス委員会の下部組織として「グループ情報管理委員会」を、東洋製罐グループホールディングスに「情報管理委員会」をそれぞれ設置しました。

新型コロナウイルス感染拡大対応

2020年2月頃より国内外で感染が拡大している新型コロナウイルス対策を最優先とし、国内のみならず海外子会社を含む当社グループ全体を包括した対策を展開しています。従業員の健康を守りながら、社会機能維持に欠かせない食品、生活用品などに携わる東洋製罐グループの事業に万全を期すため、各事業活動における感染防止策を徹底し、感染拡大の防止に最大限注力しています。

2020年度活動項目

「グループリスク・危機管理活動 重点活動項目」として次の2つを掲げ、諸活動に取り組む予定です。

  1. (1)全社的リスクマネジメント活動(3カ年計画)の開始
  2. (2)リスクマネジメントポリシーの策定および周知

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