SPメニューボタン

技術開発の取り組み
Technology Development Initiatives

  • HOME
  • CSR
  • SOCIAL(社会) | 技術開発の取り組み

技術開発の取り組み

東洋製罐グループでは、お客さまのさらなる満足と信頼を得るため、包装・容器市場の多様化するニーズに応える高付加価値の製品・技術・システム・サービスの研究・開発に努めています。さらに、長年にわたり蓄積した技術と先端技術を活用して、新たな市場の創造と新規事業の創出に取り組んでいます。

技術開発体制

東洋製罐グループでは、基礎的な研究開発を担う綜合研究所を含む東洋製罐グループホールディングスの開発機能系各部門を中心に、東洋製罐テクニカルセンター・東洋鋼鈑技術研究所・東罐興業技術開発本部・日本クロージャー製品開発部・東洋ガラス開発本部・メビウスパッケージング技術部をはじめとする各事業会社の開発部門が連携しながら技術開発を行っています。

2018 TOPICS

山口県産業技術特別褒賞を受賞

東洋鋼鈑は、旭興産株式会社、山口大学と連携して取り組んできた「個別化医療に有用な遺伝子体外診断薬システムの研究開発」の成果が評価され、「山口県産業技術特別褒賞」を受賞しました。この賞は、県内複数企業等の連携によるイノベーションを促進するため2018年度新たに創設されたもので、今回の受賞が第1号となりました。
受賞式では、山口県の村岡知事から「今後も優れた研究開発を行い、さらに大きな成果を上げることを期待している。県としても優れた研究開発や革新的な取り組みを引き続き応援したい」とのコメントをいただきました。

当ウェブサイトでは、お客様により良いサービスを提供するため、クッキーを利用しております。当ウェブサイトを快適にご利用いただくため、クッキーの使用にご同意ください。
なお、このまま当ウェブサイトをご覧いただいた場合、クッキーの使用にご同意いただいたものとさせていただきます。
詳細はこちら

同意する