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従業員とともに:東洋製罐グループ人事ポリシー
Personnel Policy of Toyo Seikan Group

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東洋製罐グループは、社会ニーズに寄り添った容器・サービスの提供と地球環境への貢献を通じて、経営理念である「常に新しい価値を創造し、持続可能な社会の実現を希求して、人類の幸福に貢献する」ことを実現するために、グループの永続的な成長を支えるための人材基盤を構築し、個人と会社が共に成長することを目指します。

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経営理念 常に新しい価値を創造し、持続可能な社会の実現を希求して、人類の幸福に貢献します

東洋製罐グループは、重点施策として、「自律的成長の実現(人材の育成)」「多様な人材の共創」「働き方の改革」「健康経営」を4つの柱として掲げ、推進します。

1. 自律的成長の実現(人材の育成)

東洋製罐グループは、従業員一人ひとりが自ら成長するために努力し、挑戦し続けることができるように、配置やローテーションを通じた成長の場を与えるとともに、研修や自己啓発支援を通じた成長の機会を提供します。

2. 多様な人材の共創

持続的にイノベーションを起こし、新たな価値を創造していくためには、従業員一人ひとりが、お互いの個性を尊重し、違いを活かして活躍できる組織風土が重要です。そのために、東洋製罐グループは、国籍、性別、キャリアにかかわらず、多様な人材の育成と登用を推進します。

3. 働き方の改革

東洋製罐グループは、従業員一人ひとりが、生産性の向上を意識し、定時間で成果を出すことのできる働き方への変革が重要であると考えています。働き方改革を推進することにより、ワークライフバランスを実現し、働きがいと生きがいを実感できる会社を目指します。

4. 健康経営

東洋製罐グループは、「従業員の健康が第一」という方針のもと、一人ひとりが健康でいきいきと働くことができる職場づくりを目指します。

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